アラフィーに突入した主婦の欧州サッカー中心&日々の徒然blog
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五十路っ子

  • Author:五十路っ子
  • 夢は、スペインのサッカークラブ、レアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのクラシコ観戦♪(ラウールが現役のうちに!)
    その他好きなサッカー選手は、ジェラード、モリエンテス、バルバレス。
    と書いたときから時は流れ、モリちゃんとバルバレスは引退してしまい、ラウールは今ドイツのシャルケで頑張っている。
    今はスネイデルも好きです♪

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2006.03.30/ 00:26(Thu)
最近、気持ちよく汗をかいたことがない。運動してないし、季節のせいもあるけど、若い頃に比べて汗をかきにくくなっているのは確か。要するに新陳代謝が悪い。女性は長風呂が多いようですが、私はのぼせやすいので苦手。眺める景色があるわけでなく、ボーっと浸かっているのも苦手、本を読むというのもやってみたけど没、やっぱり音楽だ!というわけで、先月、防水機能付きCDプレーヤーを買いました。
で、エンヤと入れ替えてこのところ聴いているのがサラ・ブライトマンの『エデン』というアルバム。これはトリノオリンピック、フィギュアスケートのエキシビション後に、オルサさんのブログ“幸せをくれるテディベア”で紹介されていて知りました。購入のポイントは、荒川静香選手が金メダルを取った曲「誰も寝てはならぬ」が入っていること、エキシビションでスルツカヤ選手が選曲した「So Many Things」が入っていること。あとひとつは、私が10代終わり頃に好きだったカンサスの「Dust in The Wind」のカヴァーが入っていること、でした。「Dust in The Wind」だけは、オリジナルのかすれた男性ヴォーカルのほうが官能的で魅力ではありましたが、いいですよ、このアルバム(^o^) サラの美しく優しいソプラノの歌声、優雅な気分になれるし、お風呂で瞑想・妄想(?)するのにちょうどいい曲調です。いつもの入浴剤に代えて、バラの香りでも漂わせたいところです。
興味を持った方は、オルサさんのブログで、“エキシビション使用曲 ”(2月26日の記事)というタイトルで検索をかけてみてくださいね♪ サラについては、ウィキペディアのこちらをどうぞ。
こうして書いている今も『エデン』聴いています。よいですよ~
 
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Genre: 日記 Theme: 今日の独り言 Category: 未分類
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数日遅れで録画観戦。どっちが勝ってもよければ、いい試合で面白かったんだけどなぁ~、うぅぅ…(><) 特にハンブルクバルバレスが絶好調~♪ やっぱ、この人好きだ!! 今日はプレーだけでなく、バルバレスらしいところがいっぱい見られて、結果意外はほんと満足だった~\(^o^)/
特に35分の連係プレー! バルバレス→トロコフスキー→バルバレス→クリングバイル→ラウトで挙げたゴールは最高でした!! 今季のリーガで、ハンブルクが見せた一番華麗なプレーだったかもしれません。
バルバレスのパスが左サイドに飛び出したトロコフスキーへ渡り、マイナスのパスがバルバレスに戻り、トロコフスキーと入れ替わるように左サイド深くに上がったクリングバイルにバルバレスが間髪入れずにパスをつなぎ、ゴール中央へのラストパスにラウトがダイビングヘッド! あのラウトがっ!! 公式戦4連続得点という、それ以前のラウトとは似ても似つかぬゴールゲッターになってしまいました。驚き…。
この試合、途中出場のアイウトンが、ピッチインわずか5分後に移籍後初ゴール(67分)を挙げるのですが(これも起点はバルバレス)、今日のドルトムントは勝負強かったp(><)q アウェイで先制点、2点目は同点に追いつかれた1分後、3点目はミドルからのスーパーシュート! ネットを突き破らんばかりの弾丸シュートが、ゴール左上隅に。あ~れぇぇ~~っ!!(悲鳴) あれじゃGK取れん!!
控えから正GKになって間もないキルシュシュタイン、今日はボールが手についてないようで、キャッチがうまくできないシーンが3度ほどありましたが、失点したゴールはどれもGKのせいにはできない難しいものばかりでした。ホームで2-3となったハンブルク、86分にトロコフスキーを高原に、マハダビキアをラインハルトにの2枚替え。ブンデスリーガには珍しくロスタイムも3分あったのですが、最後の最後のセットプレーも功を奏さず、94分、敵陣ゴール前に上がっていたキルシュシュタインにより無人となったゴールへカウンター攻撃で追加点を入れられるという、大量失点で The End。どっちみち負けた試合だから、最後の4点目はどうでもいいんですがね。
はー、でももったいなかった。35分のプレーが素晴らしかっただけに、ゲームも勝って終わりたかったよねぇ。バイエルン勝ったので、首位との差は6点から9点に広がってしまいました。首位狙えとは思わないけど、2位確保はしてほしい! 次節はハンブルクに4点差で4位につけているシャルケのホームに乗り込んでの一戦。いやぁ、ハンブルクを応援しているおかげでブンデスも楽しめます♪ 今節、ほとんど目立たなかったファンデルファールトが活躍してくれるといいなぁ。
高原は…うぅ、ラウト好調だし、豆タンクみたいなアイウトンにも得点で先を越されちゃったし、あとはイエローカード4枚になったラウトの出場停止を待つしかスタメンはない、なんてことにならなければいいのですが……。
暗く終わってもなんなので、この試合でバルバレスのいいなぁと思ったところ書いちゃいます(*^^*)
パスがうまい。判断が速い。走り回ってディフェンスもしっかりする。絶好のチャンスをつぶした悔しさを全身で表現する熱さ←味方のパスボールの速度が遅すぎてズッコケ、ピッチに寝転がって暴れてた(笑)。アイウトンがゴールを決めたあと、2人向かい合ってのノリノリダンスという茶目っ気。もひとつ、入場の際に子供の手を引いてピッチ上でスキップしたところも見逃さなかったぞ(^^) ○ゲててもいいと思ったのは、バルバレスひとりだわい。○ゲてなければもっといい、けどね(笑)
 
Genre: スポーツ Theme: サッカー Category: サッカー
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2006.03.26/ 19:23(Sun)
日一日と、戸外の空気に春らしさを感じるようになりましたね~
今日、生まれて初めて土筆(つくし)を食べました! だんなの実家に出かけていたのですが、つくしがいっぱい出ているぞ情報で、昼食後、野原につくし採りに♪ 左がその写真。野原といっても、枯野原みたいなところですね。あたり一面、つくしんぼだらけでした。
つくしが食べられるとは知りませんでしたが、最近は花粉症に効果ありと注目されているようでございます。


つくしの先っぽだけ、さっと塩茹でしてアクを取り、バター炒め。ダンナのお母さんが作ってくれました。写真ではパッとしませんが、美味いっ♪ ほんのり苦味があるけど、いくらでもお腹に入りそうでした。かき揚げにしても美味しいかも。成長しきっていない若芽がおススメとのことですが、子孫繁栄のために採り尽くさないようにしないといけませんにぇ
ツクシだけに採りツクシ厳禁!なんちゃって…。


今日思いついたどうでもいいこと:
アーノルド・シュワルツェネッガーが、アイロンがけをしていない奥さんに怒って一言。
「シュワクチャじゃネッガー!」
粗茶でございましたm(__)m


 
Genre: 日記 Theme: 本日の日記 Category:
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第1回ワールド・ベースボール・クラシック王者の栄冠が、ニッポンの頭上に輝いた。ここまで来るのに、いったいいくつの“まさか”があったでしょうか?
2次リーグの対アメリカ戦でのタッチアップの誤審に始まり、韓国戦でのタッチアウト寸前で起きた3塁手のまさかの落球、そして敗戦。最大の“まさか”は、韓国にも日本にも負けていたメキシコが、アメリカ相手に2-1で勝利し、日本に準決勝進出の権利が転がり込んできたことでした。私なんか100%あきらめていましたからね~(^^; メキシコ奮闘の火付け役は、アメリカ戦で誤審を下したボブ・デヴィッドソンだったというのが笑えます。ライトポール直撃のホームランをエンタイトル・ツーベースにしたという、白を見て黒というほどの大誤審(わざとか…)で、メキシコが燃えたって話ですからね。アメリカの選手だって、気まずくなかったのかな? かえって動揺するっていうか、勝ちづらくなっちゃったとこなかったんでしょうかね?
こうして迎えた準々決勝は、1次リーグ2次リーグで2敗を喫した韓国との再々対決。2次リーグで韓国に負けたとき、イチローが「自分の野球人生で一番屈辱的な日」と言い放ったあとでの因縁対決。これを6-0で完封勝ちしたのは“ごく小さなまさか”かな? いや、上原投手のピッチングはすばらしかったです! 何より個々の選手たちに気迫がみなぎっていました。
そして今日の決勝戦、初回表で4点を日本が先取するというこれまた“まさか”のスタートで、私は「な~んだ、ボロ勝ちしちゃうんじゃつまんないなぁ」なんてことを能天気に思ったわけですが、1点差まで追いつかれたときには、私の中での“こりゃあかん率”は70%くらいにアップ。キューバが裏の攻撃というのがまた恐怖でした。
でも、今日の日本はよくある“あと一歩で涙をのむ日本”じゃなかった。9回表に相手を突き放す4得点! 都合10対6でキューバを撃破~\(^0^)/ 途中キューバが追い上げてきたときは、甲子園球児か?と思うような“まさか”の守備ミスを連発し、肝が縮んだんですけどね(笑)
9回、1死2、3塁(だっけ?)でのイチローのヒットが効きました! “これ以上ない舞台が整った”ところでのタイムリー。すごいよイチロー。韓国戦のときだったか、スタンドに“有言実行 イチロー”と書かれた応援旗があったけど、まさにそのとおり。
野球はよほどの大試合しか見ないんですが、今回はアメリカ戦以降、目が離せませんでした。試合終了後、ピッチャーマウンドに置かれた小さな日の丸、そして紙吹雪舞うなかでフィールドに翻ったドでかい日の丸、いい光景でした♪
ジーコジャパン、指をくわえて見ている場合じゃないですよ~! W杯頑張らないと、野球に人気をさらわれそうですぅ。
なにはともあれ、WBC日本優勝おめでとう!

※キューバの12番の選手、若返ったロナウド風じゃありませんでしたか? 
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首位と3位の対戦で、シャルケの熱い戦いを期待したのですが、まったく面白くなかった~(><) 荒っぽい試合というか、ボールより足狙ってるでしょ!ってプレーが多くて見苦しかったし、かと思えば、吹かなくてもいい笛も多くてプレーが寸断するし…。後半だけでバイエルンに3点入ったんですがつまんなかったわい。って、これもバイエルンに黒星がついてほしいからか。
バイエルンのスタメンFWは、復活しそこなったらしいマカアイに代えてゲレーロとピサーロでしたが、ゲレーロ奮わずで、後半まもなくマカアイと交代。
そのマカアイが89分、とどめの3点目を入れました。ってこれ、PA内でのクルスタジッチのコントロールミスで、そばにいたマカアイにボールをあっさりさらわれちゃったんですよね。消化試合じゃあるまいし、いくら勝ち目なしとはいえ、最後までビシッとやらんかいぃ!と、期待した試合だけに腹が立ってしまいました。

バイエルンは、ダイスラーが膝の怪我でW杯絶望というのが気の毒でした。2002の日韓W杯も、直前も直前で膝を手術することになり出場できなかったとか。今度で膝の手術は6度目になるらしい。W杯がすべてってわけではないでしょうが、二度もとなるとめげますよね…。
トリノで金メダルを逃したスルツカヤ選手のように「思いどおりにならないのが人生よ」と、にっこり笑って言える日が来るといいですが、うつ病にもかかったことがあるというダイスラー、心配ですね。

 
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今季のチャンピオンズリーグ決勝ラウンド、無得点でベンフィカに負けて16強で終ったリヴァプール。直後のPLアーセナル戦(アウェイ)では、ジェラードのまさかのバックパスがアンリに渡り、アイタタの逆転負け(2-1)。と、振り返るにはつらい試合が続きました。
しか~し!! 前節のフラム戦のスコアには驚きました 試合は観てませんが、ホームで5-1の勝利♪ いくらシュート打っても入らない病にかかっていたリヴァプールでしたが、アンフィールドのサポーターが盛り上げに盛り上げてくれたのか、あるいは、CL、予備予選からジェラード頼みで勝ち上がってきたといって過言ではないリヴァプール、前節でのキャプテンの落ち込みを見て仲間が奮起してくれたのかもしれません。得点者は、ファウラー、モリエンテス、クラウチ、ウォーノック(あと1点はOG)でした。
そして今節ニューカッスル戦も、リヴァプールは元気でした。右サイドのクロンカンプのクロスにクラウチが頭で合わせて先制点。シセ(?)のサイドチェンジ→ジェラードのHDでの落とし→クラウチのマイナスのパス→ジェラードのグラウンダーのシュート、とビューティフル~♪な流れで追加点! おまけがシセのPK。前半終りに、ヒーピアのゆるいディフェンスでニューカッスルのアメオビに1点入れられたのがちと気になりますが、都合1-3でアウェイで勝利! めでたい!!
リヴァプールの選手たちの笑顔、素敵だったなぁ~ 子供みたいに嬉しそうで、ああいう笑顔って見ている方までつられちゃいますね(って、リヴァプー応援しているからか)。つらい敗戦があっても、次の目標があるってのはいいことですね。リーグ残り7試合、どこまで勝ち点を伸ばせるか、リヴァプーこのまま突っ走れ~p(^o^)q
あ、そうそう、前節リヴァプールが大勝したフラム、今節チェルシーをホームに迎えて1-0で勝ったそうな。これまた驚き♪ まぁ、チェルシーはもう優勝間違いないでしょうから、問題は2位のマンUです。あと、アーセナルも怖いかも。CL準々決勝進出を果たして勢いづいちゃってるみたいだし。アーセナルにはマンUには勝ってもらいたいけど、リヴァプーの勝ち点には近づかないでねぇ~、とお願いしたいです。
 
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珍しくライブ観戦。不発だったラウトに芽が出ちゃった! 前節に続いてのゴール!(21分) それも今回はFWらしいランニングシュート! ラウトは先のUEFA杯ラピッド・ブカレスト戦の2戦目でも1点入れているそうで、公式戦3連続得点に! なんだか、顔つきまで違ってきたみたい(^^; HSVにとっては嬉しいことですが、出場を争う高原にとっては厳しいですねぇ…。
得点シーンは、ファンデルファールトが倒れながら横に出したボールをバルバレスが前線へグラウンダーのロングパス→走り出していたラウトがGKと1対1になり、タイミングをはかってグラウンダーの鋭いシュート!という鮮やかな流れ。試合開始から押していたヴォルフスブルクにとっては、痛~い失点でした。
前節もHSVのゴールは控えのキルシュシュタインが守ったのですが、(今節から?)正GKの座に取って代わったとのこと。ラピッド・ブカレスト戦1戦目のヴェヒターのプレーぶりによるものらしいですが、やはり怪我で一時期キルシュシュタインに任せざるを得なかったことが響いているのかもしれませんね。キルシュシュタイン、ヴェヒターの留守を守ったときは神がかり的ファインセーブを連発していましたが、今日は正GKという重荷を感じてか固くなっているようでした。ところがラッキーなことに、ヴォルフスブルク側の放つ強烈なシュートはことごとくGKの正面へ飛び、キルシュはがっちりとキャッチ。無失点に抑えて、勝ち点3をゲット、役目を十分に果たしました。
これで明日のバイエルンの結果次第では、3点差の2位の可能性が♪ バイエルンの対戦相手は3位のシャルケですからね~、楽しみ楽しみ。ちなみに4位のブレーメンは、ニュルンベルクのホームで3-1で負け。GKヴィーゼのCLからの立ち直りが気になるところです(^^;

※バルバレスの移籍話、契約更改時の減俸によるものらしいから、まだどうなるかわからないみたい。HSVのバルバレスでチャンピオンズリーグに出てほしいっす!! 
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発見と言っても、知らなかった私が驚いた!って話です。
まずはバルバレスが、来季契約延長のオファーを断りハンブルガーSVを移籍する意向だってこと。ボスニア・ヘルツェゴビナ出身(現代表)のバルバレスですが、ブンデスリーガでプレーすること早14年。1992年ハノーファー96を皮切りにクラブを渡り歩き、2000年からは5つめのクラブ、ハンブルガーSVで中心的役割を果たしてきました(と思う)。今シーズンのバルバレスしか知らないので、“と思う”としか書けないのですが、移籍した2000-01季には得点王(22点)に輝いているし、激しさのなかに垣間見える優しさ(仲間を大事にする、守るという意味)にリーダーシップを感じます。34歳の今、肩の力を抜いた熟練した動きをみせつつも、ときおりピッチ上で示す気性の激しさ、若かりし頃はさぞや!と思わずにいられません。
とにかく、HSVの試合を見るうちに、すっかりバルバレスファンになってしまったわけですが、今季限りで移籍してしまうのかと思うと寂しいです。もちろんサッカー人生が終わるわけではないので、応援することはできるのですが、ハンブルガーSVがチャンピオンズ・リーグ出場圏内に留まりそうなだけに、移籍するならCL出場クラブにしてくれよ~!!と思わずにいられません。
そして次に驚いたのは、高原が“ほぼ”おらが町の出身だったという事実です。サッカーをよく見るようになったのは2002年W杯以降なので、このW杯に出場できなかった高原は、私にとっては日本代表の高原であるよりハンブルガーSVの高原であり、以前の経歴などまったく知りませんでした。で、なんとなくネットで調べたところ、“静岡県三島市出身”とあるじゃないですか! 私は三島市近郊の生まれなので、正確には“おらが町の選手”ではないのですが、たぶん一番身近で生まれたプロサッカー選手だと思います。沼津市出身の小野伸二以上に。ま、年代が違うので、彼らが生まれた頃には私はもう東京にいましたが…(^^;
というわけで、高原選手、“故郷に錦を飾ってくれ!”という意味でも、応援してみたいと思います。それにしても日本代表FW選びは難航しそうですね。そのとき誰が一番“ノッてくれるか”、まるで予測がつかない気がします。
 
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前節バイエルン戦で得点の予感を漂わせた高原、ドル監督はやはり先発起用してくれました。しかし今節、特に悪くはなかったものの“得点の好機”に恵まれることも生み出すこともなく、結局前半だけで下がってしまいました。
2部降格ライン上のカイザースラウテルンはそれなりの試合ぶりで、90分間通してハンブルガーペース。ほぼ10分に1回はHSVがゴールに襲いかかっていました。なかでも光っていたのがファンデルファールト。リーガに3カ月ぶりに戻ってきてまもないのに、動きもよければクロスの精度もすばらしく、ブランクをまるで感じさせません♪ FKもCKもファンデルファールトにおまかせ状態。考えてみると、ここまで頼りにされる存在を3カ月間欠いても上位をキープしたHSVは偉いですね!
スコアが動いたのは後半55分。高原と交代で後半頭からピッチインしたラウトが、ファンデルファールトのCK→ドゥメルのHDを、さらに頭で押し込んで先制点。点を取るということでは、高原を1歩リードぐらいだったラウトが、とうとう2歩リードしてしまいました。これでさらにノッたHSVは、なおも攻め続けます。61分、ファンデルファールトのクロスをカイザースラウテルンのシェンハイムがクリアできずにOG。というか、前にいたHSVの誰かとバルバレスが頭で合わせられず、うっかり当たっちゃった結果です。とどめが、86分のファンデルファールトのPK。(3-0で終了)
HSVはやりたい放題でしたね~。マハダビキアもサイドから上がってガンガン攻撃仕掛けてたし、アトゥーバやヤロリームも(だったかな?)ミドルシュート打ってたし。行け行けモード全開でした。おかげで、ヴェヒターに代わってHSVのゴールを守ったキルシュシュタイン、見せ場なし。
で、高原に話が戻りますが、どーしてこうもゴールが遠いんでしょう…。ポジショニングのせいなのか、間が悪いのか…? 本人もかもしれませんが、なんだか頭を抱えてしまいます。チームの調子が悪いならまだしも、好調なんですから。カイザースラウテルン戦から3日後のUEFA杯、準々決勝進出をかけた対ラピッド・ブカレスト戦2ndレグでは、後半53分にピッチインして何本もシュートを放ったらしいですが得点ならず…。うぅ、なぜだ…!!!
最近、応援している選手がゴールから遠いです。モリエンテスは、PLフラム戦で久々に得点してくれたようで、しかもリバプール大量得点♪ CL敗退が決まったあとのアーセナル戦では、ジェラードがアンリの位置を把握しないで出したバックパスで逆転負けという悪夢を見てしまっただけに、嬉しい結果。マドリーのラウールのゴールにも飢えています。うーん…。バレンシア戦を0-0のドローで終えたマドリーは、このあと、ベティス→サラゴサ→デポルティーボ、そしてバルサとのクラシコと正念場の戦いが続きます。耐えて勝利をつかんでほしいですp(><)q
また脱線しちゃったけど、ハンブルガーSV、第25節を終えて首位バイエルンと6点差の単独2位! 3位シャルケ、4位ブレーメンも僅差なので、この先の上位争い、ちょっと見ものかもしれません。
 
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1stレグ、アヤックスvsインテルは2-2。結果を知っていたのと、ものすごく眠い状態でビデオを観たのとで印象が薄いです(^^; 前半にアヤックスが2得点するも(5分フンテラールのHD、20分ロサレスの左足)、後半にインテル追いつかれる(48分スタンコビッチの右足、85分フリオ・クルスの右足)という、結果を知らなければハラハラドキドキの展開でしたね。
で、2ndレグ。アウェイゴールを2点入れられてるアヤックスは、なんとしても得点しなければあとがないわけですが、どうにもこうにもチャンスが作れません。前半27分、ハンドでPKを得たアドリアーノが外してしまい、わずかなツキはあったわけですが、57分にスタンコビッチが「うぉーっ!」と叫ばせてくれる華麗なシュートを放ち、インテルリード。これが決勝点となりました。
アドリアーノ、なんかいまいちだったなぁ。PK外したのもそうだけど、体が重そうだった。もともと重戦車タイプの選手ですが、いつもの迫力(と言っても、いつの記憶か覚えてないけど)が感じられませんでした。
印象深かったのは、84分にレコバと交代したFWマルティンスが、ベンチで目に涙をにじませていたこと。前半だったか、クロスバー直撃のシュートを打ってたと思うけど、得点できないままに下げられたのが相当悔しかったのかも。この気持ち、ハンブルガーSVの高原選手にはあるかなぁ? ブンデスリーガ、バイエルン戦での好調さを買われて今節のカイザースラウテルン戦にも先発出場したそうですが、前半のみでピッチをあとにしたとか。高原に欠けてるのはハングリーさかもしれないなぁ、と思うこの頃です。昨夜のTVで放送されてたインタビュー、終わりのほうだけ見ましたが、「自分を信じるしかない」のはいいけれど、応援する者にも信じさせてくれる結果を出してほしいっす。カイザースラウテルン戦は今夜録画するので、明日にでも見るけどさ。
話がずれました。インテルは、準々決勝以降が見ごたえありそう。インテルの対戦相手はビジャレアル。故障明けでも好調のリケルメが、同じアルゼンチン代表のカンビアッソ、サムエル、ブルディッソを敵に回してどんな戦いを見せてくれるか、とっても楽しみです(^o^)
 
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今さらだけど、一応書いておこうと思います。
1stは、プルソのアッと驚く万歳ハンドでPKを得たビジャレアルが先制(リケルメ)。プルソ、やっちゃったぁ…。開始7分という出鼻をくじく時間がまた泣ける。それでも23分には、ロベンクランツがパンチの効いた三日月シュート(カーブするやつ)をゴール左隅にお見舞いして同点に。さすが、初の16強入りだけあって燃えている
と思ったら、CL初出場のビジャレアルも燃えていた 35分にはフォルランが右足で逆転。このままアウェイのビジャレアルが勝つかと思われた83分、なんとDFペーニャのOGで2-2の同点に。今度は終了7分前というのが、なんともいえません。
どちらも早いパス回しが得意なチームのようで、“足のスポーツだなぁ”と当たり前のことを実感したなかなか面白い試合でした。
レンジャーズはスコットランドPLで得点ランキング首位にいるボイドが、故障明けなのか途中からしか使えなかったのが不運だったかも。おまけに、FWプルソは今回のイエローで2ndレグは出場停止。勝ち抜けるには得点が不可欠なだけに、痛いです。

そして迎えた2nd。レンジャーズは立ち上がりから攻撃モード全開でした。7分のブッフェルのシュートはGKビエラが辛くも弾きますが、12分、ビジャレアルのPA前でのミスパスが元になりロベンクランツが先制点(右足)。1stに続き、ノッていそうでした。ビジャレアルには、41分にGKと1対1の決定機が訪れましたが、これはGKがブロック。
しかし、レンジャーズ優位も前半まででした。後半の48分、フォルランのサイドからのパスをフランコがスルー、ファーサイドに走りこんでいたアルアバレナがこれにぴたりと合わせて同点弾! でもこのスルー、スローで見たら“ヒールでゴールに流し込む気満々”だったので、レンジャーズのGKにとっては巧みなフェイントかけられたようなもんですね(笑)
ビジャレアル、この得点で一気に勢いづきます。あ、でも、55分のフランコのボレーはGKキャッチ、68分のフランコのHDはGKキャッチ、とかメモってあるから、フランコ、アルアバレナのフォローがなかったら“チャンスを生かせなかった男”で終わっちゃってたかもしれないですね。ビジャレアル、82分頃のゴール前の混戦をしのぎきり、1-1で試合終了。アウェイゴール差で、CL初出場ながら8強入りを決めました♪
この試合、ビジャレアルは後半頭から2枚替え(FWホセ・マリ→FWフランコ、DFハビ・ベンタ→MFフォント)できたんですよね。結果的にフランコは得点のアシストをしたラッキーボーイとなったわけで、こういう思い切った手をマドリーのカロ監督も打てなかったものかと…ちょっと悔しくなってしまいました。後半頭からロナウド→カッサーノで行ってみてほしかったです。今さらですが…今さらですがぁ~p(><)q
 
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ミランvsバイエルン(1st 1-1→2nd 4-1)
2002年W杯のときは、“頼れる守護神すごいヤツ”と思ったカーンでしたが、その後3回くらい「えー?」と悪い印象を持つ出来事があり、以来、カーンの負けるところを見たくなっておりまして、この前のハンブルガー戦といい今回といい、してやったりだぜぃ!の一戦でした。
8分にインザーギのすばらしいHDで先制。23分、シェフチェンコがPK失敗するも(このときカーンはシェヴァを罵ったように見えた)、2分後にHDで追加点! 35分に、第1戦でハンドによるPKを与えてしまったイスマエルが名誉挽回の1点を返しますが、47分に再びインザーギがHDで3点目。ダメ押しの4点目はシェフチェンコとカカのコンビネーションプレー。いち早く走り出したカカにクロスがぴたりと合って、豪快シュートがネットを揺らしました。
終わってみれば、ミラン圧勝! ミランは昨シーズンの決勝戦での痛い敗戦があるから、マドリーとリヴァプールが負けた今、応援しちゃお~と思います。

PSVvsリヨン(0-1)とリヨンvsPSV(4-0)は続けて観ました。
1st.レグは、前半にPSVのオーイヤーが額を切ったり、リヨンのクリスが鼻血ブーになったりで不穏な感じでしたが、嵐のようなブーイングの中、いよいよ集中力を増したかに見えたジュニーニョのFK1発(65分)で勝負がついてしまいました。
2ndレグは、リヨンの圧倒的な攻めにPSVが屈してしまい、90分間精彩を欠きっぱなしでした。昨季の準々決勝では、PK戦にもつれこんでPSVが勝利をものにしましたが、今季のPSVは移籍した主力選手の穴を埋め切れないのか、リヨンの猛攻を跳ね飛ばす力がありません。前半26分、ロスタイム49分とティアゴに連取され、71分にヴィルトールに3点目を押し込まれると、戦闘意欲を失ったようで、最後はこの日娘が生まれてお父さんになったフレッジに記念のゴールをプレゼント(90分)。結果的にそうなったわけですが、フレッジのフェイントからのどっかんシュートは“何が何でも”の執念を感じさせる1点でした。父ちゃん、強し!
ゴールが決まったあと、パンツに隠し持っていたおしゃぶりをくわえたのには驚いたよ~(笑) 集まってきた仲間と輪になって、赤ちゃんを揺するパフォーマンス、チームの雰囲気の良さが伝わってきてうらやましかったです(マドリーは何かと噂の絶えないこの頃なので)。
あと、2ndレグでは、リヨンの中盤左のマルダがすごくいい選手だな、って思いました。リヨンは次もまたいい試合をしてくれそうです♪ 準々決勝の対戦相手はミランじゃないか! うー、これまたどちらかひとつが消えるのがもったいない組合せ! 楽しみです(^^)
 
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1stレグ2-3で迎えたユベントスvsブレーメン戦。ユーベは、1点入れて無失点に抑えさえすればアウェイゴール差で勝ち抜けが決まる状況であり、ユーベならそれができると思われました。ところが、開始3分のトレゼゲのファーストシュートは右ポストわずか外へ。逆に、逃げ切りは無理と踏んで、自前の積極的&攻撃的サッカーを仕掛けるブレーメンに、13分という早い時間に先制点(ミクー)を奪われてしまいます。これでユーベは、2点が必要な状況に追い込まれます。
ここでユーベの前に立ちふさがったのが、ブレーメンのGKヴィーゼでした。控えのGKでありながら第1戦でも活躍をみせたヴィーゼ、第2戦ではさらに神がかり的なファインセーブを連発し、ユーベを苦しめます。後半の怒涛の攻撃で、65分にネドベド→トレゼゲでなんとか同点に追いつくものの、あとが続かない。
80分前後にはブレーメンの攻撃も復活し、残り5分となった時点で、「どっちに1点入っても The END だな…」と思いましたが、まさかそれがあんな形で訪れるとは…!! 前の記事にも書いたように唖然呆然、口あんぐり、言葉を失いましたねぇ……。いや、なんか声を発したんでしょう、寝ていたダンナが起きましたから(^^;
88分。PA内に蹴りこまれたクロスをヴィーゼ、がっちりキャッチ!と思ったら、ぽろりとボールがこぼれて、そばにいたエメルソンが振り返りざまのシュート…。嗚呼、無情!!!!!(←アガホアさん、パクったわけではありませぬ) ヴィーゼ、もう頭まっ白でしょうね。エメルソンだって、ヴィーゼがしっかりとキャッチしたのを見て、自分のポジションに戻ろうと前方に目を向けていたのに、視界にボールが転がってきて、「…?」→「っ!」→「どりゃー(蹴)」って感じでしたもの。
やっぱり、あのピンクのユニがいけないんじゃないか? いつだったかブッフォンもピンクのユニで手痛い失敗をしたことなかったっけ??
まぁこうして、合計スコアは4-4となり、アウェイゴール差でユベントスが8強入りをかっさらっていきました。でも、ブレーメンよくやったと思うよ。スーパーセーブ連発だったヴィーゼを責める仲間もいないと思う。解説の人が、「時間稼ぎに(ピッチに)伏せようとしてボールをこぼしてしまったんじゃないか」というようなことを言ったので、トリノオリンピックで、ゴール目前で格好つけたばかりにコケて金メダルを逃したスノーボードクロスの選手を思い出してしまいました。
しかし、その比ではない何倍も気の毒なシーンでした。あり得ないシーン、あり得ない瞬間。この失点がなく、ブレーメンが勝ち抜けたら、記憶にはあまり残らないと思うけど、この敗退はそうそう記憶からは消えそうもありません。善戦したブレーメンには拍手です。
すでに週末のリーガも行われ、3-0で負けちゃったようですが、気ぃ落とすなよぉ~。大怪我を負った正GKラインケ(情報はこちら)が戻ってきても、ヴィーゼのことは忘れないよ~。GKだけは、やっぱり頻繁に変えるわけにはいかないんでしょうね…。ハンブルガーSVのキルシュシュタインも、ヴェヒターの代わりを務めたあいだ神がかったファインセーブを連発してたし、光の当たるチャンスが少ないと承知しているからこそ、すごい集中力で実力+αの働きができるのかもしれないですね。
この試合を振り返ると、どうもしんみりしてしまいます(^^;

 
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2006.03.12/ 19:01(Sun)
親戚がらみで少し驚いたことがあったのですが、多少の手間で済みそうとわかり、インテルvsアヤックスの残り試合以外、16強の対戦すべて観終わりました。
でも、チェルシーvsバルセロナとブレーメンvsユベントスの4試合を超えるドラマはなかったですね。出遅れた話題ですが、印象に残ったことや覚えておきたいこと、書いておこうと思います。(すぐ忘れてしまうのが私なんですが…)
 
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深夜に観たユーベvsブレーメン戦の予想外の幕切れで眠気が吹っ飛び、結局、アーセナルvsレアル・マドリード戦はLIVE観戦、続けてリヴァプールvsベンフィカ戦の録画も観てしまいました。
あぁ、桜散る…(まだ咲いてないけど)。
神様にいくつもお願いしすぎて、願いをかなえてもらえませんでした。
とりあえず、アーセナルvsレアル・マドリード戦について。
ロンドン、ハイベリーは雨模様。先発はなんと、ロナウドとラウールのツートップでした(2人に得点させて、わだかまりも解く、一挙両得作戦?)。なんとしても2点入れなければ勝ち目のないマドリーでしたが、90分間、アーセナルが攻め、マドリーがなんとか守りながら攻めあぐねるという試合運び。マドリーは大きなサイドチェンジとか少なく(ベッカムが生きなかったってことか)、後方から可能性の低いロングボールを前線に送るシーンが多かったように思います。こぼれ球やイーブンのボールは、ほとんどアーセナルにもっていかれたような……。
アーセナルはアンリを中心に攻撃をしかけていくという形が徹底していて、迷いのない、ホームらしい戦いぶりでした。シュート数はかなり多かったですね。カシージャスのポジショニングのせいか、数の割には枠に飛ぶシュートが少なかったのと、マドリーの必死のディフェンスで、スコアは0-0の引き分けに終わったわけですが、それじゃどうにもならんのじゃ~(泣)。
最大のタラレバは、開始3分のロナウドのヘディング(枠行かず←と書いたけど、左下隅に落ちたボールをGKの手で枠の外に押し出された、だった)と、60分のラウールの立て続けの右足シュート(1度目は左ポストに、2度目はレーマンの指先に弾かれた)。
フル出場したロナウドは、大目に見てもキレがなかったなぁ。私の記憶にある02-03シーズンのロナウドはそこにはいませんでした。73分、ラウールと交代したカッサーノも、マドリーダービーでの活躍を見せるチャンスなし。サイドからPA内へのいい横パスを2本出しましたが、テンションの高い試合の流れに乗って仲間と呼吸を合わせるには時間が足りなかったようです。私にとっては初見のカッサーノ、もうちょっと活躍する姿が見られると期待していたんだけどな。画面にアップで映ることもなく終わってしまい、よくわからずじまいで残念でした。
CL敗退が決まり、しばらくマドリーの試合は観られないのかと思うと……それが一番寂しいです。


先発:ラウール、ロナウド、ジダン、グティ、ベッカム、グラベセン、ロベルト・カルロス、ラウル・ブラボ、セルヒオ・ラモス、サルガド、カシージャス。
途中交代:バチスタ(68分←グラベセン)、カッサーノ(73分←ラウール)、ロビーニョ(84分←サルガド)


それでは、力なく午後の出稼ぎに行ってまいります(>_<)/~~ 
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2006.03.09/ 03:22(Thu)
小休止…とか書きながら、結局、バルセロナvsチェルシー戦とユベントスvsブレーメン戦を観てしまいました。今、ユーベ戦を観終わったばかり。いやものすごいもの見ちゃいました。唖然呆然、しばし口あんぐり(・o・)状態でした。
ドラマって起こるんだなぁ……。
そうドラマは起こる!
レアル・マドリードアーセナルのゴールに最低で2点をお見舞いしろ~!!!
そしてリヴァプールベンフィカのゴールに必ず2点を叩き込んでくれ~!!
“失点は無し”でお願いしますね!
マドリーとリヴァプールが、どうかそろって準々決勝進出を決めてくれますように
 
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2006.03.08/ 18:35(Wed)
バルサvsチェルシー戦、前半だけ観ました。足を傷めたメッシ、途中退場でライカールト監督の胸に顔をうずめている姿、涙を誘いましたね…。バルサ応援モード、一気に100パーセントにアップしてしまいました。後半、どんな試合が展開されたのか。前半の流れだと、バルサ勝ち抜けは間違いなさそうでしたが…さていかに。
じつは私的なことで朝から思わぬことが持ち上がり、気もそぞろです。片が付くまで、ブログの更新滞るかもしれません。
明朝のマドリー戦とリバプール戦だけは早めに観るつもりですが、その他の試合観戦およびブログの更新はかなり後回しになってしまうかも…というわけで、サッカーがらみの他のブログへの訪問も滞るかと思います。日頃お世話になっている皆さん、一段落したら遊びに行きますので、時期はずれなコメント書いても許してくださいね~m(__)m

 
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またまたむちゃくちゃ面白かったぁ~♪
ホームのブレーメンは90分+α、自前の攻撃的サッカーに終始しました。クラスニッチ(ん?クロアチアの選手だ)、フリングス、クローゼ、シュルツ、ボロウスキーと、FWと中盤のサイドの選手が攻める攻める。20分過ぎには両チームの打ち合いになるも、それも長くは続かず、ユベントス陣内でのプレーが増え、39分、ついにゴール前の混戦からシュルツが先制点! カンナバーロが倒れたままボールをクリアするのですが、クリアが小さく、詰めていたシュルツの前にボールがこぼれて押し込まれる!という形でした。
話は戻りますが、23分、24分のブッフォンはファンタスティックだった♪ フリングスが右サイドから振り抜いた強烈な弾丸シュートを弾き、呼吸も整わない1分後、CKからファーレンホルストのどんぴしゃのHDを今度は右手の指先でクリア。ブレーメン、2点を稼ぎそこないました。
GKに関しては、正キーパーに代わって出場というブレーメンのウィーゼもすばらしかった。最初の威力のないゴールキックを見たときは、だいじょうぶか…?と思ったけれど、何度か訪れた1対1の危機をしのぎきりました。もっとも、ユーベの選手のほうがチャンスを生かしきれず枠を外したともいえ、ほんとに惜しかった最初の決定機は67分のトレゼゲのシュート(枠外)じゃなかったでしょうか? 59分にデルピエロがピッチインしてから、何がどう変わったのかよくわかりませんが、ユーベにいい流れができ始めます。
そして73分には、デルピエロ→ビエラ→うしろから一気に前線へ飛び出したネドベド、とボールが渡り、GKウィーゼとの1対1の局面を何度目かの正直で打ち破って同点に! 追い打ちをかけるように、82分には、デルピエロがゴール前に送り込んだパス→ブレーメンのナウドのクリアミス→トレゼゲのHDで追加点! 攻めあぐねていたユベントス、あれあれ?という変な間合いで逆転してしまいました。
でも、ブレーメンはこれで終わりませんでした。いや、びっくりです! アウェイゴールを終盤で2点も決められて士気も落ちるかと思いきや、87分、92分と、攻撃的サッカーを結実させる2ゴール! どちらもすばらしいゴールでした。
87分は、ブレーメンのCKのクリアボールが、右サイドからもう一度拾われて低めのクロスが上がり、飛び込んだボロウスキーが左足先で蹴り込むという技ありプレー♪ 92分もこれまたCKからですが、オボモエラのHD→ミクーのHDと、ダブルのヘディングでさすがのブッフォンも阻止できず! ドラマティックな幕切れとなりました。
こうして1st.legは制したものの、3-2という微妙なスコアで敵地に赴くことになるブレーメン、ユーベのホームでどんなサッカーを見せてくれるか、本当に楽しみです♪
この試合、攻守のみどころたっぷりで、チェルシーvsバルセロナに続く面白さでした! まだ見てない3試合、早く見ないと2ndレグが始まってしまうぅ~(><)


追記:書き忘れましたが、イブラヒモビッチが、知らないうちにトレゼゲとおそろの坊主頭になっていました。でも、イブラヒモビッチは前の髪型のほうが“戦士”っぽくて(剣とか盾とか持ったら似合いそう)迫力があったから、戻したほうがいいと思うなぁ。

<欧州CL決勝ラウンド1stレグ ベザーシュタディオン>
    ブレーメン(ドイツ)   vs   ユベントス(イタリア)
   シュルツ(左足)39分           ネドベド(右足)73分
   ボロウスキー(左足)87分         トレゼゲ(HD)82分
   ミクー(CK→オボモエラHD→HD)92分
             3       -       2


その他、バイエルンvsミラン戦も観ましたが、ピッチ状態がすごく悪いせいか、ミランはうまい攻撃の形が作れなかったですね。
23分にバラックがワンタッチで、ループぎみのシュートをゴール右枠上に決めて先制、57分にシェフチェンコがPKを決めて同点。ハンドを取られたバイエルンの選手、体の正面に手があったから、気の毒な判定でした。
この試合、カーンが太腿を傷めていて、U21のレンシングという選手が欧州戦デビューを果たしました。また、ミランのジーダが66分に足首を痛めて交代というアクシデントが。1-1というスコアを持っての第2戦は面白くなりそうです♪
 
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日刊スポーツのHP(こちら)と熱狂的レアルマドリード・ファンのHP(こちら)で、試合結果と試合経過、見てきました。
や……った
レアルが勝ったぁ~~~!!!!!
開始早々4分にカッサーノがゴールだって!!
笑い泣きだよぉ~。
試合経過を読むと、アトレティコに圧倒的に攻められてた感がありますが、それを防ぎきり、27分にケジュマンにゴールをゆるすも、40分にはバティスタが逆転のシュート♪ 素敵 後半も、アトレティコの攻撃をなんとかしのぎきった、って感じだったのかもしれませんが、何よりこの試合に勝つことがレアル・マドリーにとっては大事と思っていたから、私は嬉しいです\(^o^)/ 試合経過を読んで、選手たちの必死さが伝わってきました。
マドリーのHP(こちら)にカッサーノのガッツポーズの写真が載ってます。移籍後の初ゴール、おめでとう! そしてありがとう!!! お腹がぽっこりしてるけど、笑って許しちゃいます♪ MVPをカッサーノとバティスタに、そしてレアルの守護神カシージャスに贈りたいです~。
この1勝がチームにもたらしたものが、勝ち点3だけでないことを切に願っています


先発出場:カシージャス、ロベルト・カルロス、ラウール・ブラボ、エルゲラ、サルガド、バティスタ、グラベセン、ジダン、グティ、ベッカム、カッサーノ
交代出場:ラウール(←カッサーノ74分)、ロビーニョ(←ジダン78分)、ディオゴ(←グティ85分)


追記:ネット上をうろうろしてきましたが、レアル、いい試合してたみたいですね♪ サポーターの応援もよかったみたい。この1勝は、なんか本当に嬉しいよぉ(^o^) 
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HDDに録画したバイエルンvsハンブルガーSVの追いかけ再生を見始めたら、止められなくなりました。
やった! ハンブルクがアリアンツ・アレーナのバイエルンに初黒星をつけました! それも逆転勝ち♪ 高原は先発出場し、今季最高のデキだった! 得点こそなかったけれど、87分までピッチに残ったことが何よりの証拠。
バイエルンに黒星★がついた。てことは、願いが通じたのか。マドリーには白星☆がつくってことかも! あと20分かそこらでマドリーダービー、キックオフです。試合は見られないから寝ちゃうけど、目覚めたときにいいニュースが待っていますように!


追記:マドリーダービーが気になって、この試合のことはあとでちゃんと書こうと思ったのですが、日が経っちゃったから簡単に。
この試合、高原は本当に見違えるほどの出来でした。数日前の親善試合、日本代表vsボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、バルバレスのマークを外してHDで得点したことが、ひとつのきっかけになったのかもしれません。ボールの飛ぶところに自然と体が動いている感じが、バイエルン戦にも引き継がれていました。
この日のアリアンツ・アレーナは大雪に見舞われ、最悪のコンディション。芝の状態も悪く、“粘土?”と思うほど、スパイクの穴がぼこぼこ開いていました。視界も不明瞭でオレンジ色のボールを使用。でも、悪天候に反して面白い試合でした。荒れたピッチでは、“シュート打った者勝ち!”とばかり、攻撃的なサッカー(特にハンブルク)を展開してくれましたからね♪
サスペンションのファンブイテンの代わりを務めたDFドゥメルと、サイドから仕掛けていくマハダビキアもこの試合の功労者。ファンデルファールトも、前節の大失敗を取り返そうと(?)頑張っていました。高原とツートップを組んだバルバレスは、控えめな出来、だったかな?
とにかく、バイエルンのホームで勝利、それも終了まぎわで逆転っていうのが素晴らしいですね♪ この試合の高原なら、次節もスタメンでなきゃおかしいです。で、今度こそ、“得点”、お願いしますね~(^o^)/~~


<ブンデスリーガ第24節>
   バイエルン        vs      ハンブルガーSV
                       ドゥメル(ファンデルファールトFK~右足)17分
 ショル(スローイン~右足)83分   デヨンク(マハダビキアFK→HD)89分
           1        -        2
 
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もとのテンプレートでなぜか文字化けしてしまう現象が起こり、テンプレ変えました♪ 春も近いってことで、もう青空がバックでも寒々しくはないですよね?
さて今日は、録画したクロアチアvsアルゼンチンの親善試合を観ました。クロアチアはベストメンバーとのこと。アルゼンチンも、クレスポ、メッシ、テベス、リケルメなどなど、やはりW杯本番を見据えた布陣。試合が始まる前のアナウンサーの説明では、“クロアチアのスルナは世界屈指の右サイド”とか。えっ!! それって、日本にとっちゃ相当まずいんじゃないの……?
試合結果は、クロアチアが逆転勝利したことだけは新聞の見出しで知っていたのですが、内容見てさらにおののきました…。先日の、日本vsボスニア・ヘルツェゴビナ戦のあとは“なんとかならないこともない”くらいのお気楽さが残っていたんですが、クロアチアとアルゼンチンの試合観て、サッカーのレベルが違うかも……と思ってしまいました。
まず、試合そのものが面白かった♪ 開始3分にクロアチアのクラスニッチが先制点を挙げれば、4分にはメッシ→リケルメ→メッシ→テベスとボールが渡って同点ゴール。さらに6分には、パスカットしてドリブルに持ち込んだメッシが、ディフェンダーをかわしてそのままシュート! 代表初ゴールを挙げました。メッシ、CLだけじゃなくて代表戦でもフル出場、おまけに大活躍。リケルメも私が知ってるバルサ時代とはうってかわったキレのあるいいプレーをしてました。
そんな調子のいいアルゼンチン(クレスポは目立たなかったが)を敵に回して、クロアチアは善戦。注目のスルナは、負けん気も強そうなら、体も屈強そうで、三都主だったら簡単にはじき飛ばされてしまうんじゃないかと…そして得意のクロスを何本も上げられてしまうのではないかと…。52分には、そのスルナが、FWプルソのマイナスのクロスに合わせてヘディングゴール! 得点までしちゃうのか…。
そして、ここからが恐ろしかった。2-2の同点になり勢いづいたクロアチアが完全にペースを握り、アルゼンチンが攻められなくなってしまったのです~。アルゼンチンにできないことが日本にできるのか……? 試合終了まぎわの92分には、クロアチアのCKをシミッチが背中ではじいて逆転ゴール。ツキまでありそう。日本の中田ヒデだってロスタイムにHDゴールを挙げたわけですが、クロアチアは守備が鉄壁だって言うし、どこまで崩せるのやら。
ふたをあけてみなければわかりませんが、この試合を観た選手たち、それぞれ思いを新たにしたことでしょう。折しもJリーグ開幕、最高のプレーをドイツで実現するために、これからの一戦一戦、自己ベストを更新する気持ちで頑張ってほしいです~。頑張れニッポンp(^o^)q
 
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レアル・マドリードvsアトレティコ・マドリード
ダービーマッチ、ロナウドは欠場のようですね。そしてラウールがついに先発に復帰するもよう。あぁ、ドキドキする…。
出場選手は、
Casillas, Diego López, Míchel Salgado, Roberto Carlos, Helguera, Cicinho, Raúl Bravo, Mejía, Zidane, Baptista, Robinho, Guti, Gravesen, Diogo, Beckham, Raúl, Cassano y Jurado.
だそう。マドリーの今後がかかってます! 頑張ってぇ~!!!!!

追記:ラウールではなく、カッサーノが移籍後初先発を果たすらしいです。ますますドキドキしますが、カッサーノ、アトレティコにひと泡吹かせてやれ~!! 多少おデブでも、45分間なら全力でやれるよねっ!! いい流れで、ラウールにバトンタッチしてほしいです。
必勝祈願!!!


バイエルンvsハンブルガーSV
前節のシュトゥットガルト戦、0-2でホームで敗れてしまったHSV。結果以上にありゃりゃ~だったのが、DFの要であるファンブイテンがイエロー2枚もらって退場となったこと(→バイエルン戦欠場)と、ファンデルファールトが3ヶ月ぶりのリーガ復帰を果たすも、後半ロスタイムに空のゴールにバックパスして追加点を許すという大失敗をおかしてしまったこと、でした。最初の失点も、トロコフスキーがボールにこけたことから始まったので、とにかく“ついてない”試合だったんですよね。
バイエルン戦前の景気づけになりそこねてしまったわけですが、HSVがどこまで善戦してくれるか、とにかく応援しています!


※↑白星☆と黒星★、願いを込めて付けてみたりして…(笑) 
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2006.03.03/ 01:15(Fri)
今週末のリーガ・エスパニョーラ、レアル・マドリードvsアトレティコ・マドリードのダービーマッチがあります。この試合、レアルにとってものすごく重要だと思うんですよね。今季の行方を決定づける一戦、選手たちの誇りを賭けた一戦となるんじゃないでしょうか。
昨年12月の監督交代劇に続く、会長の辞任。チームの結束を疑問視する声もあり、実際、先週のCLアーセナル戦を見て私もそう思ってしまったんですが、インタビューを受けたキャプテン・ラウール、「チームは結束し、目標達成とタイトルの獲得に心を注いでいる」と答えていました。
ロナウドについて、「タイトルを獲得するには、僕らにはロナウドのベスト版が必要なんだ」とも。受け取り方を間違えると微妙な発言になってしまいますが、私は、“ロナウドが最大限の力を発揮してくれることを仲間が期待している、頼りにしているんだ!”というキャプテンからのエールと受け取りました。
選手たちには、まずは目の前の試合に集中して、互いの能力を引き出すプレーをしてほしいです。きっちりと自分の仕事をすれば、結果は、荒川静香選手みたいに、おのずとついてきますよ。全力を尽くして負けたなら、ベルナベウのサポーターだって(何割かは)納得してくれるんじゃないかな? 魂のこもったプレーなら、私は文句言わないよ~。
と書いたものの、この試合見られません。とにかく結果を楽しみにしています~♪ 頑張れレアル・マドリードp(^o^)q
※「」内発言は、http://www.realmadri.com の英語版をさらに私が解釈したものなので、意味がずれてたらごめんなすってm(__)m


ところで、カッサーノはまだまだお肉が落ちないようですね。こちらのHP熱狂的レアルマドリード・ファンのNEWS欄、3月2日の記事に噴き出してしまいました。太ってるっちゅうに、“夕食後に菓子パンとミルクを飲む習慣があり、周りが危惧している”って話、肝っ玉まで太そうだ(脳天気とも言う)、と笑っちゃいました。まさか、コンディションが整わないまま契約半ばでお引取り願う、なんてことにはならないでしょうね……。 
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W杯の仮想クロアチア戦、ってことで、リキ入れて応援しなくちゃいけなかったのですが、ファンであるバルバレスの動きがいいことや、高原が先制点を挙げたことで楽しく観戦してしまいました。
もっとも、俊輔のCK→高原のHDの際、高原のマークに付いていたのはバルバレスで、バルバレスちょっと油断していたみたいです。高原がスルスルっと前に飛び出て、ノーマーク状態で決めてしまったんですよね。いや、びっくり! 高原はこの前にも枠にいくシュートをしてたし、どうも日本代表でプレーするときとブンデスリーガでプレーするときとでは、のびのび感が違う。ボールが来るところに自然と体が動いているように見えます。前半終了まぎわという、得点した時間帯も申し分なし。この調子をハンブルクでも出してくれれば、スタメン間違いなしなんだけどな。監督、見てたかな?
前半は互角の戦いといってよかったのですが、後半、ボスニア・ヘルツェゴビナの攻撃のスピードががらりと変わり、日本は一気に守勢に立たされます。56分、バルバレスがPKのチャンスを作り、ミシモビッチが同点ゴール。67分、バルバレスのHDを川口がキャッチしきれず、誰かに押し込まれて逆転。
最終的には、試合終了まぎわのロスタイムに中田英寿のHDで2-2に追いつき引き分けとなるのですが、この1点はおまけでもらったような1点だったかも。ボス・ヘルもバルバレスが途中交代してから、ちょっとリズムが変わってしまったし。
でも、フィンランドと違って、選手たちが勝つ気で向かってきてたから、いいシミュレーションになったのではないかと思います。
あ、久保はいいですね。思い切りがあって。大黒といい松井といい、FWの新戦力には期待がもてます。ディフェンス面は、かなり心配。


ところで、レアル・マドリードのペレス会長が辞任したんですね。さっきネットのニュースで知ってびっくり! 会長自身がおっしゃるとおり、マドリーには“改革”が必要です。しかし、もはや会長だけの問題ではなさそうなチーム状態が、どう改善できるのか、静観するしかありませぬ~。 
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